
(2003.11.21掲載)
モデルウィッグに感謝をこめて人形供養を行いました
 | | 供養風景 |
弊社では、毎年11月6日に商品に感謝の意を込め秋田工場で人形供養をしております。
今年も例年通り工場内に祭壇を作り、男性ウィッグと女性ウィッグを飾り、神主さんを呼んで人形供養をとり行いました。
ただ供養するだけではなく、感謝の意を徹底するために主なスタッフが順に神主さんに呼ばれ、一人一人がお参りいたします。
一致団結し、同じ目標に向かうことで初めてお客様によりよい商品提供ができます。
人形供養を通じて、商品に対し感謝の意を高めることにより、お客様へよりよい商品をお届けするという目標を再確認する
ことができます。
このように弊社では、常にお客様第一に、又、商品に対しても思いやる心をもって業務を行っております。
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