レジーナ開発センターに春到来
レジーナ秋田工場と開発センターに、待ち焦がれた春が到来しました。
毎年、社員が開花を楽しみにしている開発センター中庭の『紅枝垂れ桜』も、5月に入り見頃となりました。
今年の桜は、例年にない大雪や低温などの影響で、昨年より10日程遅い開花です。
開花が一気に進んだ開発センターは、中庭全体が淡いピンク一色に染まり、心地よい春風を受けながら、
白い建物やステンドグラスとのきれいな調和を醸し出しています。
四季折々変化する美しい環境は、モデルウィッグ新製品の開発を行なう為の大切な感性を育ててくれます。
「お客様のニーズに即座に対応する」というものづくりの原点に立ち、新製品の開発と
モデルウィッグの生産にレジーナ秋田工場社員一同、日々努力を続けております。

レジーナ開発センター中庭の『紅枝垂れ桜』